大事なことなので。
SSH Keyを作成してGitHubなどに接続してみる - Qiita: GitHubやGitLab上のリポジトリへgitコマンドでファイルをpushする時に、上手く接続出来なかったのでSSH Keyの作成からやり直してみました。これはその作業ログなので自分用忘備録です。 [参考資料] Connectin...
大事なことなので。
SSH Keyを作成してGitHubなどに接続してみる - Qiita: GitHubやGitLab上のリポジトリへgitコマンドでファイルをpushする時に、上手く接続出来なかったのでSSH Keyの作成からやり直してみました。これはその作業ログなので自分用忘備録です。 [参考資料] Connectin...
備忘録
実行中の状況確認
onedrive --monitor
ある職場で、設計書書いてた時の話。
レビュー時の指摘事項で。
・処理の階層が深すぎるから、そうならない様にして。
・サブ処理として書かれると、判りづらいから、そうならない様にして。
で、思ったのが…
「…それ、相反してなくない?」
フラットに書いたら、深くならざるを得ないと思うし、自分としてはそうならない様に…と思って、サブ処理の記述にしたんだけど。
で、既に有る設計書見てみたらば、
・処理のブロックは罫線引いて区別する。
(当然、ネストもそれで表現)
・結果として、「項番が深くならない」。
という事だったんだけど。
(深くしないのは、項番であって処理ではないって言うね (^_^;))
ただ、詳細設計書として考えた時に、これをそのままコード化なんてしないから(したら、読み辛くってしょうがない)、サブ処理に分けるんだけど、そうなったら、設計書とコードの乖離が発生しないかな…と。
個人的には、もうこう言うドキュメント(設計書)は書かない方向で良いんじゃないかと思ってる。
勿論、「するべき事」を書いたドキュメントは必要では有るけれど、コードと1:1になる様に記述する設計書は無くてもいいと思う。
改修しても、コードだけ修正してドキュメントなんてメンテしないだろうし。
例えば、バグが出て改修しても、改修後のテストはしても、改修に先立ってドキュメント修正→レビュー→改修なんて手順踏んでるところって(自分が見た限り)無いと思う。(個人的にやってた事は有る)
ドキュメント大事。と言うなら、本来そう言う手順を踏むべきだとは思うんだけどね。
あと、ドキュメントのフォーマットもね。会社毎とか、ベンダ毎に違うのも……どうにかならんのかな。
あんなに「業界標準」が好きな業界なのに、こういう所を標準作らないってのもね。
結局、大手がメインフレームやってた頃のやり方をそのままSAPに持ってきてるから、そんな事になってるんよね。
むぅ。どーーにかならんもんかな。
自宅にいる時に音楽聴くのは、殆どSpotifyなんだけど、 "Discovered Weekly"が一々ツボを押さえていて楽しくてしょうがない。
"Discovered Weekly"ってのは、今まで聴いた曲の傾向から勝手にPlaylistを作ってくれるんだけど、知ってるバンドやミュージシャン以外も選曲されていて
「あ、こんなのも聴いてたな」
なんて発見も有ったりしてる。
どちらかと言えば、80,90年代のRockが中心でボカロ曲出て来てないけど、恐らくそれは、Spotify自身にそのジャンルがラインナップされて無いからじゃないかとおもう。
どちらにしても、週末。どんな曲やバンドが有るのかちょっと期待してSpotifyを開けている。
通勤にかかる時間と費用。
社員に定期代支給するより、通信インフラ調えてテレワークさせた方が人件費は抑えられると思うんだがな。
なんか最近、客先常駐って作業形態自体が無駄な気がしてきた。
極論すれば「予定通り、予定された品質のもの」が納品出来れば誰も困らん訳で。
恐らくそれが解っているにも関わらず、踏み切れないのは、
単に面倒臭いだけ
何じゃないかと思ってみたり。
SAPの開発の仕事をずっとしていて、今更ながらに感じるのは、
「今の大半の企業のSAPの使い方は間違っているんじゃないか?」
と言う事。
殆どの企業は、自社の業務にSAPを合わせ様としていて、だからアドオンが多かったりしている。
でも、本来のSAP(ERP)って言うのは、「業務改善」のはず。
その為に、SAPではベストプラクティスとテンプレートが有るのだけど、ベストプラクティスを導入していても、それに合わせての改善をしているところを見た事が無い。
業務ヒアリングしてFIT&Gapをする。とは言っても、「Gapが有るのはシステム。だからFitさせる為にアドオン」と言う方向性ばかりではないんだろうか。
それでいて、作ったアドオンの改修にはスピードを求めてアドホックな改修を入れるからメンテナンスし辛い物ばかり出来て来る。
system構築するのに、時間と金を掛けたく無ければ、systemに合わせる為の業務改善をするべきだと、最近思ってる。
さてさて。
世界はいよいよ混沌の渡を増してきた。
20世紀は米ソと言う武力対立の中に有って、その傘の中にいれば「取り敢えず安心」だった。
今、そう言う対立項が無くなって分散した事であまり表に出てこなかった宗教の様な精神世界を基盤とした対立が中心になって来た。
さて…
これを如何にして収拾するのか。
少なくとも、中東に限って言えば銭金で動くわけではない事だけは確か。
宗教的な和解が出来れば一番いい。
で、中国。
日本を含めた欧米各国の対応ミスなんだろうね。
やすい賃金を先に立てて中国経済を立たせてしまった感は否めない。
結果として、今の極東地域での振る舞いに結びついてる。
共産主義を「捨てた」訳ではなない以上、「世界赤化」「拡張主義」はいずれ出てくる事を考えるべきだった。
今年は昨年以上に混沌の度が嫌でも増して、そのままの状態で2017年を迎える可能性も否定できないよね。
どもです。
Firefoxもデカくなって来てるね。
いまの26.0のパッケージサイズが約26MB。
24.0辺りから直接更新出来ずに、
アンインスコ→インスコ
じゃ無いと対応出来なくなって来てる。(-_-;)
なんで、MozillaはFenneck(スペル違うかも)の開発止めちゃったんだろ?
Alphaの時だかにPCにインスコした事が有って、触った感じなかなか良さそうだったんだけとね。
元々Firefox自体、ブラウザに特化して軽量化を狙った筈なのに今じゃあ結構肥大化したソフトに成っちゃったよねぇ。
スマフォのアプリに関して言えば…って何度も書くけど、サイズに制限かけなきゃやって行けない状態になりつつある気がする。で、その「制限をかける」をユーザサイドでしなきゃいけないのが現状。
実際、Androidの構造の故らしいけど「内蔵」と「外部」と言うストレージ構造をどうにかしないと、その内「どのアプリもアプデ出来ない」なんて事にもなりはしないかと思ってる。
実際、もう既にGMail、Google+、Mapのアプデは諦めてる。けど、しゃーない入んないから。
ふぅ。
では〜。
いや、大したことじゃないんだけど。
半蔵門線と千代田線とで乗換がある時に、いつもどこで乗換えるのがいいのか…ちょっと考えたりする。
おそらく、乗換の時間も、目的地までの時間も、殆ど変わらないと思うんだけど、何となく…考えちゃって券売機前で一瞬固まるんだよね。
半蔵門線と千代田線て部分部分で直交していて駅として被んないからの悩み…なのよね。
今回は、大手町乗換。
だけど、既に「表参道の方が良かったかな」なんて思ってる。orz
IF L_GENERALDATA-DESCRIPT2 is initial.
L_GENERALDATAX-DESCRIPT2 = space.
ELSE.
L_GENERALDATAX-DESCRIPT2 = 'X'.
ENDIF.
Boolcこれは、こんな風に記述します。
Boolx
L_GENERALDATAX-DESCRIPT2 = Boolc( L_GENERALDATA-DESCRIPT2 is initial ).
Loop AT [内部テーブル] INTO [構造体].
AT NEW [コンポーネント].
ENDAT.
ENDLOOP.
LOOP AT [内部テーブル] ASSIGN <フィールドシンボル>.2013/4/1記
AT NEW [コンポーネント].
ENDAT.
ENDLOOP.
AT NEW <フィールドシンボル>-[コンポーネント].なんて書いちゃった。当然コンパイラからはエラーメッセージ出されます。
TYPES:
BEGIN OF TYP001, " 内部テーブル構造体1
ITEM001 TYPE C LENGTH 10,
ITEM002 TYPE C LENGTH 10,
ITEM003 TYPE C LENGTH 10,
ITEM004 TYPE C LENGTH 10,
END OF TYP001.
TYPES:
BEGIN OF TYP00A, " ブレイクキー構造体
ITEM001 TYPE C LENGTH 10,
ITEM002 TYPE C LENGTH 10,
END OF TYP00A.
TYPES:
BEGIN OF TYP002, " 内部テーブル構造体2
ITEM00A TYPE TYP00A, " ブレイクキー項目
ITEM003 TYPE C LENGTH 10,
ITEM004 TYPE C LENGTH 10,
END OF TYP002.
DATA:
TB001 TYPE STANDARD TABLE TYP001, " 内部テーブル1
TB002 TYPE STANDARD TABLE TYP002, " 内部テーブル2(キー構造有り)
KEY TYPE TYP00A. " キー退避項目
FIELD-SYMBOLS:
TYPE TYP002. " フィールドシンボル
* 既に TB001 にはデータが入っていてSORTまでされているとします
* ブレイクキー項目の有る内部テーブルにコピー
TB002[] = TB001[].
LOOP AT TB002 ASSIGN .
AT NEW .
IF -ITEM00A <> KEY.
*** ここにブレイク時の処理を記述(今回はWRITEします)
WRITE: /1(10) -ITEM00A-ITEM001,
13(10) -ITEM00A-ITEM002.
KEY = -ITEM00A. " KEY項目の更新(これをしないとブレイクしない)
ELSE.
NEW-LINE. " ブレイクしない場合、ただ改行だけ
ENDIF.
ENDAT.
WRITE: 26(10) -ITEM003, " 非キー項目はそのままWRITE
39(10) -ITEM004.
ENDLOOP.
Loop AT <内部テーブル> INTO <構造体>.
AT NEW.
ENDAT.
ENDLOOP.
LOOP AT <内部テーブル> ASSIGN <フィールドシンボル>.
AT NEW <フィールドシンボル>.
ENDAT.
ENDLOOP.
TYPES:
BEGIN OF TYP001, " 内部テーブル構造体1
ITEM001 TYPE C LENGTH 10,
ITEM002 TYPE C LENGTH 10,
ITEM003 TYPE C LENGTH 10,
ITEM004 TYPE C LENGTH 10,
END OF TYP001.
TYPES:
BEGIN OF TYP00A, " ブレイクキー構造体
ITEM001 TYPE C LENGTH 10,
ITEM002 TYPE C LENGTH 10,
END OF TYP00A.
TYPES:
BEGIN OF TYP002, " 内部テーブル構造体2
ITEM00A TYPE TYP00A, " ブレイクキー項目
ITEM003 TYPE C LENGTH 10,
ITEM004 TYPE C LENGTH 10,
END OF TYP002.
DATA:
TB001 TYPE STANDARD TABLE TYP001, " 内部テーブル1
TB002 TYPE STANDARD TABLE TYP002, " 内部テーブル2(キー構造有り)
KEY TYPE TYP00A. " キー退避項目
FIELD-SYMBOLS:
TYPE TYP002. " フィールドシンボル
* 既に TB001 にはデータが入っていてSORTまでされているとします
* ブレイクキー項目の有る内部テーブルにコピー
TB002[] = TB001[].
LOOP AT TB002 ASSIGN.
AT NEW.
IF-ITEM00A <> KEY.
*** ここにブレイク時の処理を記述(今回はWRITEします)
WRITE: /1(10)-ITEM00A-ITEM001,
13(10)-ITEM00A-ITEM002.
KEY =-ITEM00A. " KEY項目の更新(これをしないとブレイクしない)
ELSE.
NEW-LINE. " ブレイクしない場合、ただ改行だけ
ENDIF.
ENDAT.
WRITE: 26(10)-ITEM003, " 非キー項目はそのままWRITE
39(10)-ITEM004.
ENDLOOP.
大事なことなので。 SSH Keyを作成してGitHubなどに接続してみる - Qiita : GitHubやGitLab上のリポジトリへgitコマンドでファイルをpushする時に、上手く接続出来なかったのでSSH Keyの作成からやり直してみました。これはその作業ログなので自分...